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「負債と資本の区分」の講義用資料(続)

2009年5月1日の授業で配布した資料を掲載します。
5月8日の授業では、1日の授業で説明したストック・オプションの会計基準をめぐって理論的実務的側面から主な論点を検討します。その際には下記②の資料を使うので持参してください。

①負債と資本の区分(スライド54~58) 
 http://sdaigo-kougi.cocolog-nifty.com/fusai_to_sihon_part220090501.pdf

 内容:
  ・自己新株予約権の会計処理(続)
  ・転換社債型新株予約権付社債の会計処理

②ストック・オプションの会計
 http://sdaigo-kougi.cocolog-nifty.com/stock_option20090501.pdf
   この資料の5,6ページの裏面に、新株予約権付社債の会計に関する数値例と転換社債型新株予約権付社債の発行者側の会計処理に関する設例を印刷して配布しましたが、これらはファイル・ベースのデータではないため、上記のURLで示した資料には含んでいません。教室で入手できていない受講者は5月8日の授業の時に用意しておきますので申し出てください。

 内容:
  ・基礎的用語の意味
  ・ストック・オプションの仕組み
  ・ストック・オプションの会計基準
    権利確定日以前の会計処理と以後の会計処理

③設例:ストック・オプションの会計(演習問題・回答付)
 http://sdaigo-kougi.cocolog-nifty.com/seturei_stockoption20090501.pdf

  

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